詐欺商材の返金対応に変化 | ネットビジネス裏情報

詐欺商材の返金対応に変化

詐欺商材に泣かされてきた皆さんに朗報です。

 

一部ASPの返金対応に変化が起こり始めております。

 

 

購入者は、セールスレターやアフィリエイターの推薦文を信じて購入する訳ですが、商材の中には(大小の違いはあるにせよ)問題があるものも多く見受けられます。

 

各々の約款を要約すると、「詐称」「反社会行為」「法令違反行為」などの商材に関しては、購入者は発行者から返金を受けることができるとあります。

 

よって、そのような場合は、発行者へ交渉を行って下さい。

 

 

しかし、発行人が行方不明であったり、連絡不能な状態においては、ASPへ抗議が集中し大々的な問題に発展した商材がいくつかありました。

今回、返金に発行人が行方不明であったある商材において、ASPが代わりに返金に応じる事を対象者一人一人に連絡をしてくれました。

 

そのASP名はインフォトップです。

この業界に一石を投じたと言え、高く評価できます。

 

インフォトップは悪質な発行人へ制裁を加えるでしょう。インフォトップは健全化に向け大きな一歩を踏み出しています。

 

 

今後も、実際に購入し中身を確認したうえで紹介し、業界の健全化に協力したいと考えております。

 

皆さんも、詐欺商材に対しては断固たる姿勢を持つことをお願いいたします。

※ただのクレーマーになれとは言っておりませんので、取り違えなきようお願いいたします。

価値観の相違?

有料商材を買って、ヤラレタ!って思うことは良くあります。

 

よくあるパターンは、発行者と購入者の価値観の相違が大きいと感じています。

 

昨今は、無料レポートも質が高まり、購入者のレベルも高くなっています。

そのため、差別化や付加価値が付けにくくなっているのです。

 

中身は無料レポート+αですが、セールスレターで購入意欲をそそらせる事もシバシバありますね。

発行者は、意図的にセールスレターを作成できますので、購入者もこれには太刀打ちできません。

 

ここで重要なのは、価格と価値のバランスです。

千円なのか五万円なのか?

 

安いものはある程度仕方がないと割り切る必要もありますが、高い場合にどうするかですね!

 

もちろん、販売者へ価値についてメールなどで問い合わせることをオススメします。

クレーマーは絶対ダメですよ!相手も人ですからあくまでも紳士的に!